-
サービスメニュー
【研修メニュー】サステナビリティ経営
当社が提供しているサステナビリティ経営に関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- SDGs
- サステナビリティ
- ビジネスと人権
- サステナビリティ経営支援
- 研修メニュー
2026/6/26
-
コラム/トピックス
グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット(GNPS)2026熊本 参加レポート|2030年に向けた最新議論を振り返る
2026年7月に熊本市で開催された「ネイチャーポジティブ」を目指す国際会議「グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット(GNPS)」。サミットの概要や注目が集まったポイントなどを報告します。
- SDGs
- ネイチャーポジティブ
- 自然保護
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- イベント
2026/9/2
-
レポート/資料
AI普及下におけるサステナビリティ実践への示唆~Trellis Impact 26での議論を踏まえて~【サステナブル経営レポート(2026年9月)】
本稿では、Trellis Impact 26で議論された内容を基に、特に日本企業のサステナビリティ担当者にとって示唆の大きい論点4つと投資動向の点から整理します。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 気候変動
- サステナビリティ経営支援
2026/9/1
-
コラム/トピックス
環境省「ネイチャーファイナンス実践ガイドライン(案)」を公表 投資家・金融機関向けに実践の視点を提供
環境省は、「ネイチャーファイナンス実践ガイドライン(案)」を公表しました。これにより、自然資本の保全・回復・持続可能な利用に資する資金の流れを広げることを目的としています。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
-
コラム/トピックス
環境省がNbSの手引きを公表 自然を活用した社会課題解決と地域づくりを後押し
環境省は、「自然を活用した解決策(NbS)の手引き」を公表しました。本手引きは本編、資料集、事例集、セルフアセスメントツールの4つで構成されており、NbSに関する基本情報が体系的に掲載されています。
- グリーンインフラ
- ESG
- サステナビリティ
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
-
コラム/トピックス
コーポレートガバナンス・コードが5年ぶりに改訂、成長投資促す変更のポイント
金融庁と東京証券取引所は、コーポレートガバナンス・コード改訂版を公表しました。今回の改訂では、全体の構成を見直したほか、有価証券報告書を株主総会前に提出することを原則に追加しました。
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 情報開示
- 内部統制
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
-
コラム/トピックス
「とにかく暑い」欧州の今 ロンドンで見えた気候変動への適応対策
本稿では、欧州最大級の気候変動イベント「LCAW」で見えた議論をもとに、将来の気温上昇の見通しや、それに伴う事業活動への影響を整理し、今後の備えを考えます。
- 異常気象
- サステナビリティ
- 自然災害
- 気候変動
- 防災
- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
2026/8/21
-
サービスメニュー
製品による地域水資源へのポジティブインパクト評価
製品の節水性能の評価だけでなく、その節水がどの流域で、どの水課題を、どの程度改善するのかまで定量的に評価し、TNFD対応・サステナビリティ開示・ブランディング・事業戦略等に活用できる形で支援します。
- 水リスク
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 気候変動・自然資本課題解決支援
2026/8/13
-
セミナー/イベント
オンラインセミナー申込み受付中【9/15開催】TNFDを踏まえた「移行計画」策定の進め方 ―全社的トランジションを見据えた段階的な実務対応―
本セミナーでは、「移行計画」を全社的なトランジションに向けた戦略として捉え、その考え方と実務への落とし込み方を解説します。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- セミナー
2026/8/19
-
コラム/トピックス
経済安全保障とサステナビリティの交接点 ―G7エビアン・サミット「重要鉱物のサプライチェーン確保に関するG7首脳宣言」を手がかりに
重要鉱物サプライチェーンの多角化はG7が喫緊と認識する課題であり、重要鉱物サプライチェーンに関係する企業は、レピュテーションリスクや取引継続リスクの観点からも備えておく必要があります。
- 安全保障
- サプライチェーン
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/7/30
-
コラム/トピックス
GPIFがインパクト投資の報告書を公表 国内では急拡大、欧米機関投資家は戦略の可視化を志向
GPIFは、「インパクト投資に関する調査研究」を公表しました。日本国内のインパクト投資が急速に拡大する一方、その成果をどのように生み出し測定し、投資判断につなげるかという実装上の課題を指摘しています。
- ESG
- サステナビリティ
- 情報開示
- 気候変動
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
-
コラム/トピックス
CDPが環境テーマに「海洋」追加 2026年開示サイクルから|ESG環境情報開示の最新動向
CDPは、2026年の企業向け質問書において、「海洋」関連項目を追加すると発表しました。これにより「海洋」は、6つ目の環境開示テーマとなり、海洋に関する開示の拡張を進めるとしています。
- サステナビリティ
- 情報開示
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
-
コラム/トピックス
みんなで街のレジリエンスを高める「流域治水」とは?水災害激甚化に立ち向かう新たな挑戦 ―【連載企画】流域治水とグリーンインフラ(Eco DRR)に関するアンケート調査結果を読み解く 第1回
近年注目が高まっている「流域治水」という考え方について、当社でアンケート調査を行いました。今回から連載企画をスタートし、第1回は、なぜ今「流域治水」という考え方が必要なのか、その背景をお伝えします。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- サステナビリティ
- 自然資本
- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- サステナビリティ経営支援
2026/7/27
-
サービスメニュー
サステナビリティ推進による「価値創出プロセス」可視化支援サービス
サステナビリティ推進活動や製品・サービスが、環境・社会・自社にどのような価値をもたらすかを定性・定量で整理することで、活動等の価値創出、経営判断や情報開示の高度化などに向け活用できる形で可視化します。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
2026/8/5
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
-
コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
-
コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
-
コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
-
コラム/トピックス
サッカーワールドカップ、開催都市の熱中症リスクが過去30年で2倍に?
2026年のワールドカップが直面する環境リスクがどのような変革と機会をもたらすのか?サステナビリティを経営の核に据え、多くの人から支持されるアクションをどのように起こしていくべきか、ヒントを探ります。
- 熱中症
- 異常気象
- サステナビリティ
- スポーツ
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
2026/6/15
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年6月)
2026年6月発行の『ESGリスクトピックス』では、「ISSB、自然関連開示は「基準」ではなく「実務記述書(Practice Statement)」を開発へ」等のトピックを取り上げています。
- グリーンインフラ
- ISSB
- カスハラ
- ハラスメント
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/6/1