【終了】人材の採用強化のために中堅・中小企業に使える人事評価・賃金制度
2026.1.6
※本セミナーは終了しました
人手不足が深刻化しており、採用・定着の両面で人材確保が喫緊の課題となっています。人材を採用して定着を図るためには、自社が将来的に目指す方向や従業員への期待など経営トップの考えを言語化して組織全体で共有し、これらに基づいて人事評価や賃金制度を充実させていく必要があります。
本セミナーでは、株式会社日本経営から有識者をお招きし、採用力強化につながる人事評価・賃金制度について解説いただきます。その中で、自社の理念・人材戦略・人事制度を一体的に整理して、採用力と組織力の強化つなげる具体的なヒントを提供します。

開催概要
| 日時 | 2026年1月22日(木)13:00~14:30 |
|---|---|
| 開催方法 | オンライン(zoom) |
| 主催 | 株式会社日本経営、三井住友海上火災保険株式会社、 MS&ADインターリスク総研株式会社 |
講演内容
- 人材の採用にはトップの考えの言語化が一丁目一番地
- 事例で考えるトップの考えを言語化する枠組みとは?
- 組織化なくして人事評価・賃金制度は機能せず、人事評価・賃金制度なくして組織化はできず
- 非金銭的なインセンティブ、福利厚生の活用で組織の魅力を訴求する
※上記プログラムは変更になる可能性があります。予めご了承ください。
登壇者

- 玉利 裕希 氏
- 株式会社日本経営
組織人事コンサルティング部 次長
本件に関するお問い合わせ先
MS&ADインターリスク総研株式会社
人的資本・健康経営グループ セミナー担当
Mail:KENKO@ms-ad-hd.com