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コラム/トピックス
サイバーセキュリティ特集
サイバーセキュリティの専門家による最新の脅威動向や対策に関するレポートやコラムをまとめました。企業・組織が直面するサイバーリスク対策に役立つ有益な情報をお届けします。
- サイバーセキュリティ
- サイバーリスク/情報セキュリティ
2026/2/16
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コラム/トピックス
世界経済フォーラムがグローバルリスクの2026年度版を発表 -前年に続き長期的リスクTOP3を環境リスクが独占-
世界経済フォーラムはThe Global Risks Report 2026を公表しました。本記事では、短期と長期における深刻度ランキングや、前年からのランキングの変動について取り上げます。
- ESG
- 全社的リスク管理(ERM)
- ESGリスクトピックス
2026/3/9
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コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)に求められる“力”とは? キーワードは「巻き込む力」と「自分事化」
日本でもCSOという役職を設置する動きある中、MS&ADインターリスク総研は、書籍『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を刊行。著者の1人、当社のコンサルタント・末永潤に話を聞きました。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/3/9
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コラム/トピックス
自衛隊の任務分析・幕僚見積から考える企業の危機対応
企業の危機対応においても、自衛隊の任務遂行時と置かれた環境は類似しています。危機対応のさまざまな局面において、適時適切に判断・行動ができる状態を整えて、対応に臨むことが重要となります。
- 危機管理対応
- 危機管理
2026/3/5
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コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)が担う役割と価値創造の現場とは?専門家がセミナーで講演したポイントを紹介!
MS&ADインターリスク総研では『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を出版。これを記念したオンラインセミナーが2026年2月25日に開催されました。セミナーのポイントを紹介します。
- SDGs
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- セミナー
2026/3/5
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コラム/トピックス
ISC2、2025年版「サイバーセキュリティ人材調査」の結果を発表
ISC2は、2025年版「サイバーセキュリティ人材調査」の結果を公表しました。今年の調査結果からは、組織が直面しているリスクが「人員不足」から「スキル不足」に明確にシフトしていることが読み取れます。
- サイバーセキュリティ
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- ESGリスクトピックス
2026/2/25
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コラム/トピックス
経済産業省が「経済安全保障経営ガイドライン」を公表
経済産業省は「経済安全保障経営ガイドライン(第1版)」を公表しました。本ガイドラインは、企業が経済安全保障上のリスクに対し、どのような検討・判断を行うか整理する等、経営者向けの推奨事項を示しています。
- 安全保障
- コーポレートガバナンス
- コンプライアンス
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/2/24
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コラム/トピックス
脱炭素経営が中小企業のブランド価値を高める時代へ 脱炭素と自社ブランディングを結びつける実践事例
脱炭素経営は、中小企業にとっても避けて通れない経営テーマとなっています。本コラムでは、脱炭素経営がなぜ必要なのかを整理し、実際に脱炭素を自社ブランド価値へと転換している中小企業の事例を紹介します。
- カーボンフットプリント
- カーボンニュートラル
- 脱炭素
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- カーボンニュートラルコラム
2026/2/24
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コラム/トピックス
なぜ、トップ企業は自然に注目しているのか? 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第1回
本連載では、TNFDタスクフォースメンバー・原口真が、その普及に深く関与する視点から、ネイチャーポジティブ経営に向けて企業の実務的なステップを解説。1回目のテーマは「企業にとって自然が重要な理由」です
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/2/24
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コラム/トピックス
金融庁公表のサステナ開示好事例、SSBJ開始見据えたポイントを掲載
金融庁は、「記述情報の開示の好事例集2025(サステナビリティ情報の開示)」を公表しました。事例集では、SSBJ基準に沿った有価証券報告書の開示を意識した内容が多数示されています。
- SSBJ
- 有価証券報告書
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/2/18
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コラム/トピックス
WBCSDなどが循環経済の国際的プロトコルを公表、気候・自然開示枠組みと連動を志向
世界経済人会議(WBCSD)と国連環境計画(UNEP)は、「循環経済に関する国際的なプロトコル(GCP)」の初版を公表しました。GCPは、企業が投資家や取引先に説明しやすくするのが主な目的です。
- ESG
- TNFD
- 自然資本
- TCFD
- 気候変動
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- ESGリスクトピックス
2026/2/17
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コラム/トピックス
食品安全・衛生の“相談窓口”の使い方 「こんなこと聞いていいのかな?」をなくしたい
食品安全や食品衛生のコンサルティングサービスを提供するMS&ADインターリスク総研では食品安全・衛生の“相談窓口”をご用意しています。このコラムでは、その特長と活用イメージをご紹介します。
- PL
- 食品安全
- 製品安全・食品安全
- 食品安全コラム
2026/2/16
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コラム/トピックス
食品ラベルの表示ミス・印字ミスを「人の注意」だけに頼らないために確認したい3つのポイントは?
アレルゲンの誤表示や賞味期限の印字ミス、ラベルの貼り間違い等、食品表示のミスは一度起きると回収や取引先対応などの大きな負担に繋がります。本コラムでは中小食品工場で確認したい3つのポイントを整理します。
- ヒヤリハット
- PL
- 食品安全
- 製品安全・食品安全
- 食品安全コラム
2026/2/16
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コラム/トピックス
HACCPが「書類作業」になっていませんか?―中小食品工場で見直したい3つのポイントとは?
HACCP制度化から時間が経ち、記録や帳票は増えたのに現場の安心感や事故防止の実感が伴っていないという不安を感じる方も多いのではないでしょうか。そこで、押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。
- HACCP
- PL
- 食品安全
- 製品安全・食品安全
- 食品安全コラム
2026/2/16
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コラム/トピックス
食品事故やクレームの再発防止に向けた3つのポイントとは?
食品事故やクレームが発生する度、原因と再発防止策をまとめた報告書を作成しているものの「トラブルがまた起きてしまう」とお悩みではないでしょうか。本コラムでは再発防止に向けた3つのポイントをご紹介します。
- 苦情対応
- PL
- 食品安全
- 製品安全・食品安全
- 食品安全コラム
2026/2/16
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コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)設置企業の取組を紹介!フロントランナーはいかに社内外に自社の取組を浸透させているのか?
日本でもCSO(最高サステナビリティ責任者)を設置する動きが出てきています。当社は国内企業のCSOを取材し、“あるべき姿”をまとめた書籍を刊行。各企業の取り組みを、取材したコンサルタントが解説します。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/2/12
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コラム/トピックス
「年収の壁」をわかりやすく解説。再度の引き上げでどう変わる?
「年収の壁」を意識した働き控えを減らすことにより、中低所得層の手取り収入の増加や労働力供給が増え、人手不足の緩和が期待されますが、そもそも「年収の壁」とはどのようなものなのか、わかりやすく解説します。
- 医療/介護/障害福祉/子ども・児童福祉等
- その他
- 基礎研コラム
2026/2/10
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コラム/トピックス
なぜCSO(最高サステナビリティ責任者)という役職が求められるようになってきているのか? 京都大学経営管理大学院 加藤晃特命教授に聞く
日本企業でもCSO(最高サステナビリティ責任者)を設置する動きが出ています。こうした中MS&ADインターリスク総研はCSOを対象とした初の書籍を刊行。書籍の編著者にCSOについて解説してもらいます。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/2/9
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コラム/トピックス
GX排出量取引制度(GX-ETS)の排出枠割り当て指針等、詳細ルールを公表 -経産省-
産業構造審議会は、GX排出量取引制度の詳細設計をまとめました。大規模事業者(直接排出10万トン以上)の参加を義務付けており、制度は第1フェーズ、第2フェーズ、将来的な第3フェーズに分かれています。
- カーボンクレジット
- カーボンプライシング
- カーボンニュートラル
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- ESGリスクトピックス
2026/2/6
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コラム/トピックス
食品安全の視点で見る加工食品の海外輸出のリスク対策 【第3回】仕向地と日本との食品規制の違いと調査・対応のポイント
本記事では、仕向地における規制の調査方法や対応ポイントについて解説します。仕向地毎に異なる規制について、どのように調査・対応すべきかを学ぶことで、しかるべき対策を講じることが期待されます。
- 加工食品
- 食品安全
- 製品安全・食品安全
- PLレポート
2026/1/30