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コラム/トピックス
令和8年熊本地震 特設ページ
令和8年熊本地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。今回の震災を機に改めて見直したい震災対策など、企業の防災やBCP対策担当者の方にお役立ていただける情報をまとめました。
- 地震
- 防災
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- BCP/BCM(事業継続マネジメント)
2026/8/26
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コラム/トピックス
「交通ルールを守れている」と回答も実際は…電動キックボードユーザー調査で見えた“自分をよく見せたい心理”
シェアリングサービス利用経験者500人を対象としたアンケート調査より、「自分をよく見せたい」という心理から、回答者が交通ルールを遵守できているかに関して矛盾した回答をしている実態が見えてきました。
- 電動キックボード
- バイアス
- 安全運転
- 交通安全
- 基礎研コラム
- モビリティ(運輸安全・次世代モビリティ)
- 調査結果
2026/9/1
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コラム/トピックス
災害時、企業は何をどう伝えるべきか?相次ぐ大規模な災害から考える情報開示の4つのポイント
災害が発生した際、企業は自社の被災状況や事業影響などを、ステークホルダーから情報開示を求められることがあります。その際に押さえておきたい情報開示の考え方・平常時から備えておくべきポイントを解説します。
- 広報
- 自然災害
- 危機管理対応
- 解説
- 危機管理
2026/9/4
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コラム/トピックス
グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット(GNPS)2026熊本 参加レポート|2030年に向けた最新議論を振り返る
2026年7月に熊本市で開催された「ネイチャーポジティブ」を目指す国際会議「グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット(GNPS)」。サミットの概要や注目が集まったポイントなどを報告します。
- SDGs
- ネイチャーポジティブ
- 自然保護
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- イベント
2026/9/2
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コラム/トピックス
サイバーリスクによる財務影響の可視化が求められる時代へ 〜従来の「定性評価」から「定量評価」へのアップデート〜
サイバーリスクもまた、火災や自然災害と同様、財務影響を見据えて管理すべき経営リスクである。定性的な評価にとどまらず、定量的な把握を前提としたリスクマネジメントへと移行することが、より一層求められる。
- PML
- サイバー攻撃
- サイバーセキュリティ
- サイバーリスク
- 解説
- サイバーリスク/情報セキュリティ
2026/8/31
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コラム/トピックス
環境省「ネイチャーファイナンス実践ガイドライン(案)」を公表 投資家・金融機関向けに実践の視点を提供
環境省は、「ネイチャーファイナンス実践ガイドライン(案)」を公表しました。これにより、自然資本の保全・回復・持続可能な利用に資する資金の流れを広げることを目的としています。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
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コラム/トピックス
環境省がNbSの手引きを公表 自然を活用した社会課題解決と地域づくりを後押し
環境省は、「自然を活用した解決策(NbS)の手引き」を公表しました。本手引きは本編、資料集、事例集、セルフアセスメントツールの4つで構成されており、NbSに関する基本情報が体系的に掲載されています。
- グリーンインフラ
- ESG
- サステナビリティ
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
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コラム/トピックス
コーポレートガバナンス・コードが5年ぶりに改訂、成長投資促す変更のポイント
金融庁と東京証券取引所は、コーポレートガバナンス・コード改訂版を公表しました。今回の改訂では、全体の構成を見直したほか、有価証券報告書を株主総会前に提出することを原則に追加しました。
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 情報開示
- 内部統制
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/8/31
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コラム/トピックス
人権方針改定チェックリスト:UNGPs・OECDに照らして確認すべき実務ポイント
UNGPs原則16とOECDデュー・ディリジェンスの考え方を踏まえ、人権方針改定時に確認したい承認、専門性、取引先への期待、人権DD、救済との接続を整理します。
- 人権デューデリジェンス
- ビジネスと人権
- 人権・人的資本課題解決支援
2026/8/21
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コラム/トピックス
人権方針はいつ見直すべきか?改定を検討したい6つのサイン
人権方針は一度策定して終わりではありません。人権デュー・ディリジェンス、取引先要請、事業環境、国内外ガイダンスの変化を踏まえ、改定を検討すべきタイミングを整理します。
- 人権デューデリジェンス
- ビジネスと人権
- 人権・人的資本課題解決支援
2026/8/21
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コラム/トピックス
「とにかく暑い」欧州の今 ロンドンで見えた気候変動への適応対策
本稿では、欧州最大級の気候変動イベント「LCAW」で見えた議論をもとに、将来の気温上昇の見通しや、それに伴う事業活動への影響を整理し、今後の備えを考えます。
- 異常気象
- サステナビリティ
- 自然災害
- 気候変動
- 防災
- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
2026/8/21
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コラム/トピックス
AGV導入前に考えておきたいこと 〜リスクと安全対策のポイント〜
AGV・AMR等の搬送設備導入の効果を最大限に引き出すためには、安全な運用を見据えた計画づくりが欠かせません。AGVの導入を検討される際には、リスクマネジメントの観点から検討する必要があります。
- 中国
- リスクアセスメント
- 運輸安全
- 安全文化醸成
- 労働安全衛生
- モビリティ(運輸安全・次世代モビリティ)
- 海外
2026/8/7
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コラム/トピックス
【お客さま事例】三井住友海上が実践型研修で育てるカーボンニュートラル推進人財
地域社会や顧客の経済成長とカーボンニュートラルの実現を支援しようと、新たなサービスを提供する三井住友海上火災保険株式会社が実施している実践型” カーボンニュートラル研修について、詳しく話を聞きました。
- カーボンクレジット
- カーボンニュートラル
- 脱炭素
- お客さま事例
- インタビュー
- 気候変動・自然資本課題解決支援
2026/8/7
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コラム/トピックス
【お客さま事例】村田製作所さま『流域リスクレンズ』を活用した水リスク評価の高度化とTNFD対応への第一歩
総合電子部品メーカー村田製作所は各拠点における水資源管理にも重点的に取り組み、MS&ADインターリスク総研の『流域リスクレンズ』で水リスクを評価しています。背景や今後の展望に関し詳しく話を伺いました。
- 水リスク
- お客さま事例
- インタビュー
- サステナビリティ経営支援
2026/8/3
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コラム/トピックス
経済安全保障とサステナビリティの交接点 ―G7エビアン・サミット「重要鉱物のサプライチェーン確保に関するG7首脳宣言」を手がかりに
重要鉱物サプライチェーンの多角化はG7が喫緊と認識する課題であり、重要鉱物サプライチェーンに関係する企業は、レピュテーションリスクや取引継続リスクの観点からも備えておく必要があります。
- 安全保障
- サプライチェーン
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/7/30
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コラム/トピックス
GPIFがインパクト投資の報告書を公表 国内では急拡大、欧米機関投資家は戦略の可視化を志向
GPIFは、「インパクト投資に関する調査研究」を公表しました。日本国内のインパクト投資が急速に拡大する一方、その成果をどのように生み出し測定し、投資判断につなげるかという実装上の課題を指摘しています。
- ESG
- サステナビリティ
- 情報開示
- 気候変動
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
サプライチェーンの起点“調達”もネイチャーポジティブ対応|環境省が実践ガイドラインを公表
環境省は2026年7月14日、「調達におけるネイチャーポジティブに向けた実践ガイドライン」を公表しました。本ガイドラインは企業の調達において生じる自然関連の経営リスクに備え、対応するためのものです。
- サプライチェーン
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
CDPが環境テーマに「海洋」追加 2026年開示サイクルから|ESG環境情報開示の最新動向
CDPは、2026年の企業向け質問書において、「海洋」関連項目を追加すると発表しました。これにより「海洋」は、6つ目の環境開示テーマとなり、海洋に関する開示の拡張を進めるとしています。
- サステナビリティ
- 情報開示
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
東京は“ブラックホール”なのか? 人口集中の実情と人口減少時代の街づくり
なぜ東京への人口集中が進むのでしょうか?本コラムでは、人口減少の速度を少しでも緩める「緩和」と、人口が減少しても住民が快適に暮らせるようにする「適応」の両面から、これからの街づくりを考えます。
- 基礎研コラム
- 医療/介護/障害福祉/子ども・児童福祉等
- その他
2026/8/3
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コラム/トピックス
サイバーインシデント発生時の情報開示|初報・続報・記者会見の判断と留意点
サイバー攻撃の増加に伴い、被害や対応状況を公表するケースが増加しています。この際、対応を誤ると企業の危機管理にとって悪影響を及ぼすおそれがあります。開示タイミングごとの留意点などを整理します。
- サイバー攻撃
- 個人情報保護
- 情報開示
- サイバーリスク
- 情報セキュリティ
- 解説
- サイバーリスク/情報セキュリティ
2026/7/28