タブレット、スマートフォンを活用した危険予測トレーニングツール「セーフティトレーナー」
2026.10.8
いつでもどこでもできる安全運転教育
タブレット・スマートフォンで手軽に社員へ安全運転教育ができる危険予測トレーニングツール「セーフティトレーナー」
タクシーをはじめとする運輸事業者はもちろん、営業車・マイカーを利用する一般企業の運転者教育、交通事故防止に広く活用できます。
高品質映像による実践的な訓練を、年間定額で何度でもご利用いただけます。

こんなお悩みはありませんか
- 事故の実態に合った実践的な教育を行いたい
- 集合教育をしたくても、シフトや勤務地の都合で実施が難しい
- 教育が一方的になっており、教育の効果が見えにくい
- 教育を単発でなく継続的に実施したいが、運用面やコスト面の負担が大きい

「セーフティトレーナー」は、こうした運転者教育の現場課題に応えるために開発されたアプリです。
セーフティトレーナー4つの特徴|危険予測訓練を個別・継続的に実施
特長1 タブレット・スマートフォンで、いつでもどこでも訓練可能
- 画面をタッチして回答するだけのシンプルな操作で、場所を選ばずに危険予測訓練を実施できます。
- 拠点や時間が分散しやすい運輸事業者でも、個人ごとの教育を進めやすい設計です。
特長2 高品質映像で、より実践的な安全運転教育へ
- リニューアルにより、従来版よりも高品質な映像で訓練が可能になりました。実際の運転シーンを想起しやすく、交通事故防止につながる気づきを得やすいのが特長です。
特長3 年間定額で、同一事業者なら何度でも視聴可能
- 一度導入すれば、年間定額で繰り返し活用できます。
繰り返し教育することで、運転者の危険予測意識を定着させ、継続的な安全運転教育を実現します。
特長4 現場に合わせたシナリオラインナップ
一般道、駐車場、高速道路など、実務で遭遇しやすい場面を網羅。新シナリオも追加され、より幅広い危険場面に対応しています。
シナリオ例
- 一般道(交差点、左折・右折、薄暮時など)
- 駐車場(入庫・出庫、前後方確認)
- 高速道路(合流、料金所通過)
- 公園沿い道路、二輪車直進、追突、歩行者の飛び出し、自転車の急な進路変更 など
導入が進む業界・企業
- タクシーを中心とした大手運輸事業者
- 営業車を多数保有する企業
- マイカー業務利用のある法人
セーフティトレーナーが選ばれる理由
- 運転者教育に特化した危険予測トレーニングツール
- 集合教育が難しい現場でも使いやすい
- 高品質映像で、よりリアルな危険場面を再現
- 年間定額で繰り返し活用でき、導入後の運用もしやすい
- 運輸事業者での導入実績があり、現場ニーズに合いやすい

ご相談の流れ
Step 1:相談申込み
お問い合わせフォームより、ご利用目的や対象者、教育課題をお聞かせください。
Step 2:当社コンサルタントと打合せ
貴社の運用に合わせて、セーフティトレーナーの活用方法や導入メリットをご案内します。
Step 3:ご提案・お見積提示~支援開始
年間定額でご利用開始。タブレットやスマートフォンで運用できます。
Step 4:ご支援開始
現場に応じて繰り返し実施し、危険予測力の向上と事故防止にお役立てください。
ご相談の流れ
お問合せは以下のフォームからお願いいたします。