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重要性を増す、人権・人的資本課題
「ビジネスと人権」に関する対応正しい対応や、人材を「資本」として捉えその価値を最大限に引き出すことで、
中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方が求められています。
「ビジネスと人権」に関する対応の誤りが、社会的信用の低下や市場・サプライチェーンからの排除を引き起こすリスクが高まる一方、レピュテーションの向上や新たなビジネスの創出につながる「機会」としての存在感を増しています。
上場企業には人的資本開示が義務付けられる中、人的資本取組を着実に事業の発展に結びつけ、これを開示していく必要があります。
知っておきたいリスク対策のポイントをチェック
人権・人的資本の最新動向やリスク対策のポイントを、コラム/トピックスや
専門家のレポート、セミナーでわかりやすく、詳しくご紹介します。
【視聴無料・アーカイブ配信中】<2/18~>「サプライチェーン人権リスクを“見える化”する ― 欧米規制対応と調査型デューデリジェンスの実務」
EUや米国を中心とした人権リスク管理の状況や、業種・事業特性によるサプライチェーンの構造、直面しがちな課題の特徴について、英国GTI社の共同創設者マシュー・ハント氏より解説します
【視聴無料・アーカイブ配信】<2/9~>人権デューデリジェンス規制で問われる企業の責任 ~海外デューデリジェンスの実務とツール活用~
本セミナーではEUや米国を中心に、企業に人権デューデリジェンスの強化を求める規制の動向や、それらを受けて日本企業が取るべき対応などについて、長島・大野・常松法律事務所の福原あゆみ弁護士より解説します。
【終了】アーカイブ配信「人的資本リーダーズ2024」受賞企業10社決定!表彰イベント
参加企業の中から優れた人的資本経営・開示の取り組みを行っている「人的資本リーダーズ2024」ならびに「人的資本経営品質2024」の表彰イベントを、オンラインで配信します。
人的資本経営におけるWell-beingと従業員エンゲージメントの重要性と向上策【RMFOCUS 第98号】
企業にとってWell-beingと従業員エンゲージメントは重要な要素です。特にファイナンシャル・ウェルビーイングや自己決定が注目されています。従業員エンゲージメントの重要性と向上策についてまとめます。
ビジネスと人権 第14回フォーラム参加報告 ―人権取り組みの現場としての企業への期待― 【サステナブル経営レポート(2026年1月)】
2025年11月24日から26日にかけ、「ビジネスと人権 第14回フォーラム」が開催されました。地政学的緊張や規制の後退、AIなど論点が多様化している中、日本企業に求められる主要ポイントを解説します。
「企業のリスクマネジメント実態アンケート」調査結果概要 ~将来的な脅威は「人的資本・人材確保リスク」が最多~(2025年10月)
MS&ADインターリスク総研では、2025年9月10日までの14日間にわたり「企業のリスクマネジメント実態アンケート」を実施しました。このアンケート結果の概要をご紹介します。
日本経済の変遷と人手不足時代の人財戦略:AI活用と人的資本経営の展望
経済の大きな変動に伴い、企業は人財戦略を変えて適応を図り、今に至っています。このコラムでは経済状況の変遷と企業の人財に関する対応について振り返るとともに、今後の考えられる方向性を解説します。
人的資本の経営への貢献をどう“見える化”する?解説!SSBJ基準対応の人的資本開示の4つのポイント②インパクトパスの明確化
企業はSSBJ基準に沿って人的資本の取り組みが経営に貢献しているのかを、どう“見える化”していけばよいのか?MS&ADインターリスク総研の人的資本コンサルタントがポイントなどをわかりやすく解説します。
解説!SSBJ基準対応の人的資本開示の4つのポイント ①リスクと機会を分析する
全4回シリーズでSSBJ基準への対応に向けて特に意識すべきポイントを、MS&ADインターリスク総研の複数のコンサルタントがリレー形式で分かりやすく解説。1回目は「人的資本のリスクと機会の分析」です。
人権・人的資本課題に対処するための取り組みを支援
人権デュー・ディリジェンスの実施や人的資本経営・開示に向けた
コンサルティングメニュー&デジタルソリューションをご紹介します。
専門コンサルタントがリスクマネジメントのPDCAをトータルサポート
実践ソリューションを活かしながらも、より質の高いリスクマネジメントを行うために、
ぜひ、専門コンサルタントの支援をご活用ください。その流れやこれまでの実績などをご紹介します。
当社では、お客さまにご満足いただけるように、
綿密なお打ち合わせをもとにコンサルティングプランを作成・実施します。
お打ち合わせまでは無料となっていますので、お気軽にご相談ください。
相談申込み
Webにて申込みいただいた後、原則として三営業日以内に担当コンサルタントよりご連絡させていただきます。
担当コンサルタントと打合せ
お客さまの現状と課題認識をお聞きし、コンサルティングによる解決に向けて意見交換させていただきます。
ご提案
課題解決のためのテーマを絞り込み、コンサルティングの方針・手法・工程についてご提案させていただきます。
提案内容精査~ご契約
提案内容を確認・精査いただいた後、お見積りを提示、コンサルティングプランを確定させ、ご契約を締結します。
取組の実施
コンサルティングプランに沿って具体的な取組を実施します。
取組の完了
コンサルティングプランの完了を確認し、効果を検証します。