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コラム/トピックス
製品事故発生時の対応のポイント
消費生活用製品において、製品事故が発生した場合、企業のとるべき対応やその際の留意点は何なのか。本記事では、これらを整理していきます。
- 製品安全
- 製品安全・食品安全
- PLレポート
2025/12/26
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コラム/トピックス
経済産業省が「+あんしん」の受賞製品を発表
経済産業省は「PS アワード2025」の製品部門(+あんしん)の受賞製品を発表しました。事業者においては「+あんしん」の受賞で、製品事故の未然防止対策を広く消費者に認知される機会となりえます。
- 製品安全
- 製品安全・食品安全
- PLレポート
2025/12/26
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コラム/トピックス
COP30をわかりやすく解説 脱炭素経営に取り組む企業が注目すべき今後の動向とは?
2025年11月にCOP30が、ブラジルで開催されました。どんなことが議論され、どのような枠組みが採択されたのか。脱炭素経営に取り組む企業の皆さまが注目すべき今後の動向を、わかりやすく解説します。
- SDGs
- 再生可能エネルギー
- 気候変動
- 脱炭素
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- カーボンニュートラルコラム
2025/12/25
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コラム/トピックス
経済産業省がPSアワード2025の受賞企業を発表
経済産業省は「令和7年度製品安全対策優良企業表彰(PSアワード2025)」の組織部門における受賞企業を発表しました。本表彰では、企業・団体全体の製品安全活動に関する取組について評価しています。
- 製品安全
- 製品安全・食品安全
- PLレポート
2025/12/24
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コラム/トピックス
カーボンクレジットとは? 基本とビジネス機会、国際的な最新動向を解説 今知っておきたいカーボンプライシング②
本コラムでは、これからの企業活動に大きく関わる「カーボンクレジット」の基本的な仕組みから、なぜビジネスチャンスにつながるのか、そして国際的な最新動向についてもわかりやすく解説します。
- カーボンクレジット
- カーボンプライシング
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- 基礎研コラム
2025/12/22
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コラム/トピックス
ランサムウェア脅威に国際連携で対処 5回目の国際会合を開催
ランサムウェアの脅威に対処するための国際連携について議論する「CRI会合」が開催されました。会合後に発表された概要文書では、CRIメンバーが共有する共通のビジョンと取り組みを公表しました。
- ランサムウェア
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- ESGリスクトピックス
2025/12/18
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コラム/トピックス
「EUデータ法」が施行
欧州デジタル戦略を具体化する法規制の一つ「EUデータ法」が施行されました。データの流通や活用を妨げる技術的・法的・経済的な問題を解消し、公共及び民間の双方でデータ流通を促進することが重視されています。
- EU
- 情報セキュリティ
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- 海外
- ESGリスクトピックス
2025/12/17
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コラム/トピックス
中小企業の脱炭素経営を実践的に学べるワークショップが佐賀県で開催!
「脱炭素経営ワークショップ」は、自治体、商工団体、サプライチェーンをリードする企業などが主催者となって域内企業や取引先の企業にも脱炭素に向けた行動を促す内容です。佐賀県で開かれた内容をご紹介します。
- 中小企業
- 脱炭素
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ワークショップ
2025/12/17
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コラム/トピックス
民間企業において求められる自然災害への備え ―リスクを正しく把握し、主体的に判断する力を―
企業活動においては、災害による被害は事業停止、設備損傷、供給遅延などを通じて経営に深刻な影響を及ぼすため、「災害が起きても被害を最小限に抑え、早期に再開する仕組みを整える姿勢」が強く求められています。
- 自然災害
- 防災
- 防災・減災(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震)
2025/12/15
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コラム/トピックス
「ビジネスと人権」政府行動計画改定案が公表、外国人労働者やAIが優先分野に
外務省は法制度の整備や政策の実施など、今後の政府行動計画の改定案を公表しました。それによると、企業による人権侵害リスク抑止の取り組みがレジリエンス及び企業価値の向上につながると強調しています。
- ビジネスと人権
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2025/12/12
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コラム/トピックス
有報提出期限延長せず、投資家ニーズ反映しサステナ開示の迅速性優先、金融庁WG
金融庁の金融審議会「サステナビリティ情報の開示と保証のあり方に関するワーキング・グループ(WG)」で、現行で事業年度終了後3カ月以内とする有価証券報告書の提出期限を延長しないとする考えが示されました。
- 有価証券報告書
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2025/12/10
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コラム/トピックス
世界初、生物多様性に取り組む組織向けの国際規格ISO17298が発行
国際標準化機構(ISO)は「ISO17298」を発行しました。この規格はあらゆる組織が生物多様性への依存、インパクト、リスク及び機会を評価し、実際の行動に移すための実用的な枠組みを提供しています。
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
2025/12/9
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コラム/トピックス
自然の力で社会課題を解決? グリーンインフラとしても話題のNbSを解説
自然が持つ機能を活かして社会課題の解決を図る考え方は、「自然を活用した解決策(NbS)」と呼ばれる概念です。このNbSが日本の未来の防災やまちづくりにどのような効果をもたらすのか解説します。
- グリーンインフラ
- 生物多様性
- 気候変動
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 基礎研コラム
2025/11/28
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コラム/トピックス
有報の非財務情報の開示ミスで新ルール案─金融庁、課徴金免責で企業開示を後押し
金融庁のWGが、サステナビリティ開示への「セーフハーバー・ルール」導入を中心とした制度改正の検討を開始しました。投資判断や建設的な対話に資する情報開示を充実させていくための環境整備が狙いです。
- 有価証券報告書
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2025/11/27
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コラム/トピックス
サイバー空間をめぐる脅威は、極めて深刻な情勢が続いている
警察庁サイバー警察局は、「令和7年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」を公開しました。同報告によると、情報窃取を目的としたサイバー攻撃などが相次ぎ発生していることがわかります。
- サイバーリスク
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- ESGリスクトピックス
2025/11/26
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コラム/トピックス
南海トラフ地震の発生確率の本質を考える
地震調査研究推進本部から「南海トラフ地震活動の長期評価」について一部改訂が公表されました。南海トラフ地震の発生確率について、計算方法を見直したうえで、2種類の計算結果が示されています。
- 南海トラフ
- 地震
- 防災・減災(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震)
2025/11/25
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コラム/トピックス
記者会見から見る危機管理広報のポイント
模擬記者会見を含む情報開示トレーニングにおいては、登壇者の対応力だけでなく、用意されたトレーニングシナリオに対する事案評価およびそれを踏まえた開示戦略の検討を実践してみることが重要といえます。
- 広報
- 危機管理対応
- 危機管理
- ESGリスクトピックス
2025/11/25
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コラム/トピックス
「脱炭素行動」を従業員に習慣化させるために企業が今すぐやるべきこととは?
企業の脱炭素取組はトップの方針だけではなかなか進みません。現場の行動が変わらなければ、目標達成は絵に描いた餅になりがち。従業員が自発的・持続的に脱炭素行動をとるようになる工夫をわかりやすく解説します。
- 脱炭素
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- カーボンニュートラルコラム
2025/11/25
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コラム/トピックス
企業の脱炭素・カーボンニュートラル 一見“地味”でも、効果は地球規模?
2000年前後から日本でも本格的な取組が始まった脱炭素・カーボンニュートラル。当初、企業の間であった「やらされ感」のイメージは、近年大きく変化しています。最新の動向やメリットなどにをご紹介します。
- カーボンニュートラル
- 脱炭素
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- カーボンニュートラルコラム
2025/11/7
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コラム/トピックス
自転車損害賠償責任保険の加入実態~加入を義務とする都道府県の条例と自転車ユーザーの認識は?
自治体が条例により「自転車損害賠償責任保険」などへの加入を義務付ける動きが広がっています。当社が実施したアンケートから、「自転車損害賠償責任保険」の加入実態などの調査分析結果の一部をご紹介します。
- 自転車
- 交通リスク
- モビリティ(運輸安全・次世代モビリティ)
- 基礎研コラム
2025/11/4