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コラム/トピックス
経済安全保障とサステナビリティの交接点 ―G7エビアン・サミット「重要鉱物のサプライチェーン確保に関するG7首脳宣言」を手がかりに
重要鉱物サプライチェーンの多角化はG7が喫緊と認識する課題であり、重要鉱物サプライチェーンに関係する企業は、レピュテーションリスクや取引継続リスクの観点からも備えておく必要があります。
- 安全保障
- サプライチェーン
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/7/30
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コラム/トピックス
GPIFがインパクト投資の報告書を公表 国内では急拡大、欧米機関投資家は戦略の可視化を志向
GPIFは、「インパクト投資に関する調査研究」を公表しました。日本国内のインパクト投資が急速に拡大する一方、その成果をどのように生み出し測定し、投資判断につなげるかという実装上の課題を指摘しています。
- ESG
- サステナビリティ
- 情報開示
- 気候変動
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
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コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
【TISFD最新動向】初版ドラフトで示された開示骨格と今後の優先検討事項は?
TISFDは開示フレームワークの初版ドラフト公表しました。今回ドラフトでは、「Conceptual Fundations(概念の基礎)」で示された内容に加え、企業に開示を求める項目が追加されました。
- 人権デューデリジェンス
- ESG
- 情報開示
- ビジネスと人権
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
世界経済フォーラムがグローバルリスクの2026年度版を発表 -前年に続き長期的リスクTOP3を環境リスクが独占-
世界経済フォーラムはThe Global Risks Report 2026を公表しました。本記事では、短期と長期における深刻度ランキングや、前年からのランキングの変動について取り上げます。
- ESG
- 全社的リスク管理(ERM)
- ESGリスクトピックス
2026/3/9
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コラム/トピックス
WBCSDなどが循環経済の国際的プロトコルを公表、気候・自然開示枠組みと連動を志向
世界経済人会議(WBCSD)と国連環境計画(UNEP)は、「循環経済に関する国際的なプロトコル(GCP)」の初版を公表しました。GCPは、企業が投資家や取引先に説明しやすくするのが主な目的です。
- ESG
- TNFD
- 自然資本
- TCFD
- 気候変動
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/2/17
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サービスメニュー
海外リスクインテリジェンスサービス
世界で2,500名を超える調査員ネットワークを活用し、サプライヤーや取引先のESGリスクを徹底調査します。グローバルな事業展開を支える、安心・信頼のESGリスクマネジメントを実現するサービスです。
- 人権デューデリジェンス
- ESG
- ビジネスと人権
- 海外ビジネス
- サステナビリティ経営支援
2026/2/2
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コラム/トピックス
GPIFの運用委託先、最も懸念のESG課題は昨年度とほぼ同じ気候変動、ダイバーシティなど
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、2025年3月31日に2024/25年スチュワードシップ活動報告を公表しました。本記事では、その内容についてまとめています。
- サプライチェーン
- ESG
- サステナビリティ
- 気候変動
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2025/6/27
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レポート/資料
ESG投資、インパクト投資の現状 ~SDGsを意識した運用の拡大と深化~【RMFOCUS 第76号】
SDGsを構成する17のグローバル目標を意識した投資に対する注目度は確実に上がっている。環境・社会・ガバナンス(企業統治)に注目するESG投資はもとより、環境・社会に対するプラスの「インパクト」を意図…
- SDGs
- ESG
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- RM FOCUS
2021/1/1
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レポート/資料
ESG課題と機関投資家に関する最新動向(PRI in Person2019に参加して)【サステナブル経営レポート(2019年11月)】
本号の概要 2019年9月、PRIの年次総会「PRI in Person」がパリで開催され、過去最大の1,600名が参加した。PRI署名機関や専門家など150名のスピーカーによる30以上…
- ESG
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
2019/11/1
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レポート/資料
シンポジウム「ESG投資と自然資本リスク」開催報告【RMFOCUS 第69号】
2018年12月にMS&ADインシュアランスグループホールディングス(株)、GlobalCanopy主催によるシンポジウム「ESG投資と自然資本リスク~投資家による森林破壊リスクの評価とその対応~」が…
- ESG
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- RM FOCUS
2019/4/1
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レポート/資料
ESG関連リスクのERM(全社的リスクマネジメント)への統合 ~サステナビリティー(持続可能性)を経営の中核課題とするためのヒント~【サステナブル経営レポート(2018年10月)】
本号の概要 TCFDの気候関連財務情報開示の提言を始めとして、サステナビリティー関連課題の中長期的な財務的影響を情報開示する要請が高まっています。しかし、多くの企業ではこうした対応がいま…
- ESG
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
- 全社的リスク管理(ERM)
2018/10/1
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レポート/資料
急伸するESG投資と求められる企業のESG戦略【サステナブル経営レポート(2017年6月)】
1.はじめに 2015年9月、世界最大の年金資産規模を持つ年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が、国連が支持する責任投資原則(PRI)1に署名し、これを一つの契機として、我が国でも環境(En…
- ESG
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
- 全社的リスク管理(ERM)
2017/6/1
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コラム/トピックス
経団連調査から読み取る企業の社会貢献活動の変容
やや旧聞に属する話題で恐縮だが、去る2月に日本経団連の「社会貢献活動実績調査結果」が公表された。同調査は、主に経団連会員企業を対象に毎年実施され、今年で15回目。それによると、回答企業が2004年度中…
- CSR
- ESG
- サステナビリティ経営支援
2008/4/1
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