-
セミナー/イベント
【視聴無料・アーカイブ配信中】<2/18~>「サプライチェーン人権リスクを“見える化”する ― 欧米規制対応と調査型デューデリジェンスの実務」
EUや米国を中心とした人権リスク管理の状況や、業種・事業特性によるサプライチェーンの構造、直面しがちな課題の特徴について、英国GTI社の共同創設者マシュー・ハント氏より解説します
- 人権デューデリジェンス
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- セミナー
2026/2/18
-
コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)に求められる“力”とは? キーワードは「巻き込む力」と「自分事化」
日本でもCSOという役職を設置する動きある中、MS&ADインターリスク総研は、書籍『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を刊行。著者の1人、当社のコンサルタント・末永潤に話を聞きました。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/3/9
-
コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)が担う役割と価値創造の現場とは?専門家がセミナーで講演したポイントを紹介!
MS&ADインターリスク総研では『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を出版。これを記念したオンラインセミナーが2026年2月25日に開催されました。セミナーのポイントを紹介します。
- SDGs
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- セミナー
2026/3/5
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年3月)
2026年3月発行の『ESGリスクトピックス<2025年度 第12号>』では、「国交省が「グリーンインフラ推進戦略2030」公表、企業の主体的参画求める方針明示」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- 全社的リスク管理(ERM)
- 危機管理
- その他
- ESGリスクトピックス
2026/3/2
-
コラム/トピックス
金融庁公表のサステナ開示好事例、SSBJ開始見据えたポイントを掲載
金融庁は、「記述情報の開示の好事例集2025(サステナビリティ情報の開示)」を公表しました。事例集では、SSBJ基準に沿った有価証券報告書の開示を意識した内容が多数示されています。
- SSBJ
- 有価証券報告書
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/2/18
-
コラム/トピックス
WBCSDなどが循環経済の国際的プロトコルを公表、気候・自然開示枠組みと連動を志向
世界経済人会議(WBCSD)と国連環境計画(UNEP)は、「循環経済に関する国際的なプロトコル(GCP)」の初版を公表しました。GCPは、企業が投資家や取引先に説明しやすくするのが主な目的です。
- ESG
- TNFD
- 自然資本
- TCFD
- 気候変動
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- ESGリスクトピックス
2026/2/17
-
コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)設置企業の取組を紹介!フロントランナーはいかに社内外に自社の取組を浸透させているのか?
日本でもCSO(最高サステナビリティ責任者)を設置する動きが出てきています。当社は国内企業のCSOを取材し、“あるべき姿”をまとめた書籍を刊行。各企業の取り組みを、取材したコンサルタントが解説します。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/2/12
-
コラム/トピックス
なぜCSO(最高サステナビリティ責任者)という役職が求められるようになってきているのか? 京都大学経営管理大学院 加藤晃特命教授に聞く
日本企業でもCSO(最高サステナビリティ責任者)を設置する動きが出ています。こうした中MS&ADインターリスク総研はCSOを対象とした初の書籍を刊行。書籍の編著者にCSOについて解説してもらいます。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 解説
- インタビュー
2026/2/9
-
セミナー/イベント
【視聴無料・アーカイブ配信】<2/9~>人権デューデリジェンス規制で問われる企業の責任 ~海外デューデリジェンスの実務とツール活用~
本セミナーではEUや米国を中心に、企業に人権デューデリジェンスの強化を求める規制の動向や、それらを受けて日本企業が取るべき対応などについて、長島・大野・常松法律事務所の福原あゆみ弁護士より解説します。
- 人権デューデリジェンス
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- セミナー
2026/2/6
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年2月)
2026年2月発行の『ESGリスクトピックス<2025年度 第11号>』では、「経済産業省が「経済安全保障経営ガイドライン」を公表」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- 全社的リスク管理(ERM)
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/2/2
-
サービスメニュー
海外リスクインテリジェンスサービス
世界で2,500名を超える調査員ネットワークを活用し、サプライヤーや取引先のESGリスクを徹底調査します。グローバルな事業展開を支える、安心・信頼のESGリスクマネジメントを実現するサービスです。
- 人権デューデリジェンス
- ESG
- ビジネスと人権
- 海外ビジネス
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
2026/2/2
-
コラム/トピックス
WICI統合報告書表彰でイトーキが最高位、人的資本戦略と経営戦略の融合を高評価
WICIジャパンは「WICIジャパン統合リポート・アウォード」の審査結果を公表しました。MS&ADインシュアランスグループHDは「Role Model賞」を受賞し、金融業でトップクラスとの評価でした。
- ISSB
- SSBJ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/1/27
-
コラム/トピックス
IUCN RHINOアプローチとSTAR指標のアップデート概要
IUCNは、IUCN RHINOアプローチを発表しました。本アプローチは、ネイチャーポジティブを達成することを目的に、企業を含むあらゆる組織が、「どこで活動すべきか」等を示しています。
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/1/23
-
コラム/トピックス
ESRS簡素化案を欧州委に提出、 企業の報告負担軽減で必須開示項目を61%削減
EFRAGは、ESRSの簡素化ドラフト(改訂版)の技術的助言を欧州委員会に提出しました。2024年の初適用企業の教訓や700件超の意見を踏まえ、柔軟性や救済措置、段階的導入等の要素を反映しました。
- ISSB
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/1/22
-
コラム/トピックス
冬季オリンピックとサステナビリティ:雪不足の危機をビジネス機会へ
今回のコラムでは、冬季オリンピックを巡る環境リスクの実態を紐解きながら、スポーツがいかにして持続可能な社会を築く「核」となり得るのか、そしてそこにどのようなビジネスの可能性があるのかを解説します。
- サステナビリティ
- スポーツ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 基礎研コラム
2026/1/22
-
コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示基準策定を決定、2026年10月に公開草案を公表
ISSBは、自然関連開示基準を策定する作業を開始することを決定しました。将来的にISSBに基づいて自然関連開示が義務化される可能性を念頭に、TNFD提言を活用して取り組みを進めることが推奨されます。
- ISSB
- SSBJ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/1/19
-
コラム/トピックス
TNFD、「自然関連データ・パブリック・ファシリティ(NDPF)」の具体的な構想提示
TNFDは「自然関連データ・パブリック・ファシリティ(NDPF)」の運営青写真と今後の活動に向けた8つの提言をまとめた報告書を発表しました。本記事では、今回提示された8つの提言についてまとめています。
- TNFD
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/1/15
-
レポート/資料
MS&ADインシュアランスグループ リスクマネジメント情報誌 【RMFOCUS 第96号】
リスク関連情報、周辺情報を幅広くご紹介しています。今号では「TNFD提言に関する日本企業の情報開示の動向と期待」のほか、各種レポートを掲載しています。
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- BCP/BCM(事業継続マネジメント)
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- その他
- RM FOCUS
2026/1/5
-
レポート/資料
TNFD提言に関する日本企業の情報開示の動向と期待【RMFOCUS 第96号】
TNFDの提言が2023年9月に公表されてから約2年が経過した。本稿では企業の開示状況を踏まえ整理した課題について、TNFD対応を進める実務者が取り組むべきポイントを解説する。
- TNFD
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- RM FOCUS
2026/1/5
-
レポート/資料
CSO(最高サステナビリティ責任者)と切り拓く価値創造への道 ~先進企業の現場から~【RMFOCUS 第96号】
MS&ADインターリスク総研は、書籍『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を発刊する。本稿では書籍の概要を紹介するとともに、CSOに求められる役割・資質について編著者が解説する。
- サステナビリティ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- RM FOCUS
2026/1/5