-
レポート/資料
カーボンクレジットの概要と国際的な市場の動向【リサーチレター(2026年7月)】
カーボンクレジットとは、温室効果ガス(以下、GHG)の削減・吸収実績をクレジット化し、取引可能にした仕組みである。国内では、2026年4月よりGX-ETS(国内排出量取引制度)の一部義務化が開始し、そ…
- カーボンクレジット
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- リサーチ・レター
2026/7/1
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
-
サービスメニュー
拠点の水リスク分析サービス「流域リスクレンズ」
企業拠点の取水・排水情報に加え、流域の水の流れ、気候変動影響、保護地域や重要自然エリアとの近接性を踏まえて、リスクをスコア化するだけではなく、実務に落とし込んだ対応策を提供するサービスです。
- 水リスク
- TNFD
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
2026/7/1
-
サービスメニュー
【研修メニュー】サステナビリティ経営
当社が提供しているサステナビリティ経営に関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- SDGs
- サステナビリティ
- ビジネスと人権
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 研修メニュー
2026/6/26
-
サービスメニュー
【研修メニュー】生物多様性・自然資本
当社が提供している生物多様性・自然資本に関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- サプライチェーン
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 研修メニュー
2026/6/26
-
コラム/トピックス
みんなで街のレジリエンスを高める「流域治水」とは?水災害激甚化に立ち向かう新たな挑戦 ―【連載企画】流域治水とグリーンインフラ(Eco DRR)に関するアンケート調査結果を読み解く 第1回
近年注目が高まっている「流域治水」という考え方について、当社でアンケート調査を行いました。今回から連載企画をスタートし、第1回は、なぜ今「流域治水」という考え方が必要なのか、その背景をお伝えします。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- サステナビリティ
- 自然資本
- 基礎研コラム
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 気候変動(TCFD/カーボンニュートラル)
- 防災・減災(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震)
2026/7/27
-
レポート/資料
自然の力を生かした防災・減災と損害保険会社の役割【リサーチレター(2026年7月)】
自然災害の被害額が増えている中「自然に根ざした解決策(NbS)」や「グリーンインフラ」が注目されています。この取組みが社会のレジリエンス向上に資することを踏まえ、損害保険会社が果たす役割を整理します。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- 自然保護
- TNFD
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 防災・減災(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震)
- リサーチ・レター
2026/7/22
-
コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
-
コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
-
コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
-
コラム/トピックス
【TISFD最新動向】初版ドラフトで示された開示骨格と今後の優先検討事項は?
TISFDは開示フレームワークの初版ドラフト公表しました。今回ドラフトでは、「Conceptual Fundations(概念の基礎)」で示された内容に加え、企業に開示を求める項目が追加されました。
- 人権デューデリジェンス
- ESG
- 情報開示
- ビジネスと人権
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
-
コラム/トピックス
リスクマネジメントの「視点」 「補償」だけでなく「低減・緩和」へ ―自然を生かした防災・減災の取組
ここ数年、気候変動が進行し自然災害の激甚化と頻発化が問題となっています。こうした事態を受け、いかに「リスクを事前に低減・緩和するか」が、リスクマネジメントにおいて重要視されつつあります。
- 自然災害
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
2026/6/4
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年6月)
2026年6月発行の『ESGリスクトピックス』では、「ISSB、自然関連開示は「基準」ではなく「実務記述書(Practice Statement)」を開発へ」等のトピックを取り上げています。
- グリーンインフラ
- ISSB
- カスハラ
- ハラスメント
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/6/1
-
コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示を実務記述書で検討|TNFDとの関係と企業対応
ISSBは自然関連開示について、「実務記述書(IFRS Practice Statement)」とする方向を示しました。企業は今後の草案公表や市場反応を注視し、実務対応を進めていくことが求められます。
- ISSB
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
-
コラム/トピックス
国交省、グリーンインフラ(GI)のファイナンスガイドライン(中間とりまとめ)公表|資金調達手法と事例を整理
国土交通省は、「グリーンインフラ(GI)に関するファイナンスガイドライン(中間とりまとめ)」を公表しました。官民連携の資金調達の広がりを踏まえ、具体的な資金調達プロセスや体制構築手法を整理しています。
- グリーンインフラ
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
-
レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年5月)
2026年5月発行の『ESGリスクトピックス<2026年度 第2号>』では、「環境省が、生物多様性の価値評価の検討指針を提示」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/5/1
-
コラム/トピックス
環境省 生物多様性の価値評価の検討指針を公表 企業が今後押さえるべき実務上のポイントとは?
環境省は「生物多様性の価値評価手法の検討に当たっての基本的な考え方」を公表した。今回の指針は生物多様性の価値評価や活用方法のあり方を示したもので、企業にとって今後の取り組みの参考になると想定されます。
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
-
コラム/トピックス
SoN(自然の状態)指標の最終案 TNFD、GRI、SBTNでは具体的な活用方法の検討進む
SoN指標の活用が各フレームワークで検討される中、今後は自然の状態をどのように測定し、開示指標として位置付けていくかが重要な論点となっています。
- SBTN
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
-
コラム/トピックス
GPIFが高評価したサステナビリティ開示のポイント|マテリアリティ・財務影響・ガバナンス
GPIFは「マテリアリティの観点から優れたサステナビリティ開示」を公表しました。自社固有の事業・価値創造に関するストーリーを複数の開示媒体で包括的かつ一貫した内容で開示する企業が高評価となりました。
- 統合報告書
- サステナビリティ
- 情報開示
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
- ESGリスクトピックス
2026/4/23
-
コラム/トピックス
不確実な時代こそ、サステナ戦略には長期視点が必要
企業のサステナ戦略は、目先の制度変更や市場の揺り戻しに一喜一憂するのではなく、10年後、20年後に自社がどのような社会で、どんな価値を提供しているのかを起点に考える姿勢が求められます。
- 脱炭素
- サステナビリティ(ビジネスと人権、自然資本・TNFD、生物多様性)
2026/4/23