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サービスメニュー
拠点の水リスク分析サービス「流域リスクレンズ」
企業拠点の取水・排水情報に加え、流域の水の流れ、気候変動影響、保護地域や重要自然エリアとの近接性を踏まえて、リスクをスコア化するだけではなく、実務に落とし込んだ対応策を提供するサービスです。
- 水リスク
- TNFD
- サステナビリティ経営支援
2026/7/1
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サービスメニュー
【研修メニュー】生物多様性・自然資本
当社が提供している生物多様性・自然資本に関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- サプライチェーン
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- 研修メニュー
2026/6/26
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コラム/トピックス
サプライチェーンの起点“調達”もネイチャーポジティブ対応|環境省が実践ガイドラインを公表
環境省は2026年7月14日、「調達におけるネイチャーポジティブに向けた実践ガイドライン」を公表しました。本ガイドラインは企業の調達において生じる自然関連の経営リスクに備え、対応するためのものです。
- サプライチェーン
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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サービスメニュー
サステナビリティ推進による「価値創出プロセス」可視化支援サービス
サステナビリティ推進活動や製品・サービスが、環境・社会・自社にどのような価値をもたらすかを定性・定量で整理することで、活動等の価値創出、経営判断や情報開示の高度化などに向け活用できる形で可視化します。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
2026/8/5
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レポート/資料
自然の力を生かした防災・減災と損害保険会社の役割【リサーチレター(2026年7月)】
自然災害の被害額が増えている中「自然に根ざした解決策(NbS)」や「グリーンインフラ」が注目されています。この取組みが社会のレジリエンス向上に資することを踏まえ、損害保険会社が果たす役割を整理します。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- 自然保護
- TNFD
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- サステナビリティ経営支援
- リサーチ・レター
2026/7/22
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
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コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
リスクマネジメントの「視点」 「補償」だけでなく「低減・緩和」へ ―自然を生かした防災・減災の取組
ここ数年、気候変動が進行し自然災害の激甚化と頻発化が問題となっています。こうした事態を受け、いかに「リスクを事前に低減・緩和するか」が、リスクマネジメントにおいて重要視されつつあります。
- 自然災害
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/6/4
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年6月)
2026年6月発行の『ESGリスクトピックス』では、「ISSB、自然関連開示は「基準」ではなく「実務記述書(Practice Statement)」を開発へ」等のトピックを取り上げています。
- グリーンインフラ
- ISSB
- カスハラ
- ハラスメント
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/6/1
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コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示を実務記述書で検討|TNFDとの関係と企業対応
ISSBは自然関連開示について、「実務記述書(IFRS Practice Statement)」とする方向を示しました。企業は今後の草案公表や市場反応を注視し、実務対応を進めていくことが求められます。
- ISSB
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
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コラム/トピックス
TNFDの「目的」とは? 自然が経営課題となる理由 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第2回
連載企画「ネイチャーポジティブ経営入門」。第2回のテーマは「TNFDの目的とは何か?」です。TNFDのタスクフォースメンバーである原口真が、見落とされがちな開示の本質的な目的を解説します。
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/5/27
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年5月)
2026年5月発行の『ESGリスクトピックス<2026年度 第2号>』では、「環境省が、生物多様性の価値評価の検討指針を提示」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/1
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コラム/トピックス
環境省 生物多様性の価値評価の検討指針を公表 企業が今後押さえるべき実務上のポイントとは?
環境省は「生物多様性の価値評価手法の検討に当たっての基本的な考え方」を公表した。今回の指針は生物多様性の価値評価や活用方法のあり方を示したもので、企業にとって今後の取り組みの参考になると想定されます。
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
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コラム/トピックス
SoN(自然の状態)指標の最終案 TNFD、GRI、SBTNでは具体的な活用方法の検討進む
SoN指標の活用が各フレームワークで検討される中、今後は自然の状態をどのように測定し、開示指標として位置付けていくかが重要な論点となっています。
- SBTN
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
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コラム/トピックス
GRI、TNFD開示との整合を重視した「生物多様性報告」事例付きガイドを公表
GRIは、企業の生物多様性開示を支援する事例付きガイドを公開しました。本ガイドは、自然資本・生物多様性へのインパクトに関する開示の進め方について、主要4社の先行事例をケーススタディとして示しています。
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/8
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レポート/資料
2026年度のサステナビリティ主要イベント【サステナブル経営レポート(2026年4月)】
2026年度に予定されるサステナビリティ関連の主要イベントを月別カレンダーとテーマ別で整理しました。国内外で関連制度の進展に伴い、制度対応と実効性向上の双方が企業に求められる年となりそうです 。
- ISSB
- SSBJ
- TNFD
- ビジネスと人権
- 自然資本
- 生物多様性
- カーボンニュートラル
- 気候変動
- 脱炭素
- サステナビリティ経営支援
2026/4/1
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コラム/トピックス
なぜ、トップ企業は自然に注目しているのか? 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第1回
本連載では、TNFDタスクフォースメンバー・原口真が、その普及に深く関与する視点から、ネイチャーポジティブ経営に向けて企業の実務的なステップを解説。1回目のテーマは「企業にとって自然が重要な理由」です
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/2/24
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コラム/トピックス
WBCSDなどが循環経済の国際的プロトコルを公表、気候・自然開示枠組みと連動を志向
世界経済人会議(WBCSD)と国連環境計画(UNEP)は、「循環経済に関する国際的なプロトコル(GCP)」の初版を公表しました。GCPは、企業が投資家や取引先に説明しやすくするのが主な目的です。
- ESG
- TNFD
- 自然資本
- TCFD
- 気候変動
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/2/17
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コラム/トピックス
IUCN RHINOアプローチとSTAR指標のアップデート概要
IUCNは、IUCN RHINOアプローチを発表しました。本アプローチは、ネイチャーポジティブを達成することを目的に、企業を含むあらゆる組織が、「どこで活動すべきか」等を示しています。
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/1/23