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コラム/トピックス
サプライチェーンの起点“調達”もネイチャーポジティブ対応|環境省が実践ガイドラインを公表
環境省は2026年7月14日、「調達におけるネイチャーポジティブに向けた実践ガイドライン」を公表しました。本ガイドラインは企業の調達において生じる自然関連の経営リスクに備え、対応するためのものです。
- サプライチェーン
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
CDPが環境テーマに「海洋」追加 2026年開示サイクルから|ESG環境情報開示の最新動向
CDPは、2026年の企業向け質問書において、「海洋」関連項目を追加すると発表しました。これにより「海洋」は、6つ目の環境開示テーマとなり、海洋に関する開示の拡張を進めるとしています。
- サステナビリティ
- 情報開示
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
みんなで街のレジリエンスを高める「流域治水」とは?水災害激甚化に立ち向かう新たな挑戦 ―【連載企画】流域治水とグリーンインフラ(Eco DRR)に関するアンケート調査結果を読み解く 第1回
近年注目が高まっている「流域治水」という考え方について、当社でアンケート調査を行いました。今回から連載企画をスタートし、第1回は、なぜ今「流域治水」という考え方が必要なのか、その背景をお伝えします。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- サステナビリティ
- 自然資本
- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- サステナビリティ経営支援
2026/7/27
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サービスメニュー
サステナビリティ推進による「価値創出プロセス」可視化支援サービス
サステナビリティ推進活動や製品・サービスが、環境・社会・自社にどのような価値をもたらすかを定性・定量で整理することで、活動等の価値創出、経営判断や情報開示の高度化などに向け活用できる形で可視化します。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
2026/8/5
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コラム/トピックス
海が吸収するCO2?ブルーカーボン事業の現場視察会で学ぶ海と脱炭素の関係
近年、海の沿岸生態系がCO2を吸収して海底や深海に蓄積された炭素を「ブルーカーボン」として活用する取り組みが国内で広がり始めています。ブルーカーボン事業の現地視察会に参加してきた内容をご紹介します。
- カーボンクレジット
- ネイチャーポジティブ
- 自然資本
- カーボンニュートラル
- 気候変動
- 脱炭素
- カーボンニュートラルコラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
2026/7/3
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
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コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
リスクマネジメントの「視点」 「補償」だけでなく「低減・緩和」へ ―自然を生かした防災・減災の取組
ここ数年、気候変動が進行し自然災害の激甚化と頻発化が問題となっています。こうした事態を受け、いかに「リスクを事前に低減・緩和するか」が、リスクマネジメントにおいて重要視されつつあります。
- 自然災害
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/6/4
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年6月)
2026年6月発行の『ESGリスクトピックス』では、「ISSB、自然関連開示は「基準」ではなく「実務記述書(Practice Statement)」を開発へ」等のトピックを取り上げています。
- グリーンインフラ
- ISSB
- カスハラ
- ハラスメント
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/6/1
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コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示を実務記述書で検討|TNFDとの関係と企業対応
ISSBは自然関連開示について、「実務記述書(IFRS Practice Statement)」とする方向を示しました。企業は今後の草案公表や市場反応を注視し、実務対応を進めていくことが求められます。
- ISSB
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
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コラム/トピックス
TNFDの「目的」とは? 自然が経営課題となる理由 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第2回
連載企画「ネイチャーポジティブ経営入門」。第2回のテーマは「TNFDの目的とは何か?」です。TNFDのタスクフォースメンバーである原口真が、見落とされがちな開示の本質的な目的を解説します。
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/5/27
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年5月)
2026年5月発行の『ESGリスクトピックス<2026年度 第2号>』では、「環境省が、生物多様性の価値評価の検討指針を提示」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/1
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コラム/トピックス
SoN(自然の状態)指標の最終案 TNFD、GRI、SBTNでは具体的な活用方法の検討進む
SoN指標の活用が各フレームワークで検討される中、今後は自然の状態をどのように測定し、開示指標として位置付けていくかが重要な論点となっています。
- SBTN
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年4月)
2026年4月発行の『ESGリスクトピックス<2026年度 第1号>』では、「責任限定契約の対象拡大に向けた議論が進む」等のトピックを取り上げています。
- コーポレートガバナンス
- サイバーセキュリティ
- 役員賠償責任(D&O)
- 自然資本
- サイバーリスク/情報セキュリティ
- サステナビリティ経営支援
- 全社的リスク管理(ERM)
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/4/1
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レポート/資料
2026年度のサステナビリティ主要イベント【サステナブル経営レポート(2026年4月)】
2026年度に予定されるサステナビリティ関連の主要イベントを月別カレンダーとテーマ別で整理しました。国内外で関連制度の進展に伴い、制度対応と実効性向上の双方が企業に求められる年となりそうです 。
- ISSB
- SSBJ
- TNFD
- ビジネスと人権
- 自然資本
- 生物多様性
- カーボンニュートラル
- 気候変動
- 脱炭素
- サステナビリティ経営支援
2026/4/1
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コラム/トピックス
なぜ、トップ企業は自然に注目しているのか? 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第1回
本連載では、TNFDタスクフォースメンバー・原口真が、その普及に深く関与する視点から、ネイチャーポジティブ経営に向けて企業の実務的なステップを解説。1回目のテーマは「企業にとって自然が重要な理由」です
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/2/24
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コラム/トピックス
WBCSDなどが循環経済の国際的プロトコルを公表、気候・自然開示枠組みと連動を志向
世界経済人会議(WBCSD)と国連環境計画(UNEP)は、「循環経済に関する国際的なプロトコル(GCP)」の初版を公表しました。GCPは、企業が投資家や取引先に説明しやすくするのが主な目的です。
- ESG
- TNFD
- 自然資本
- TCFD
- 気候変動
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/2/17
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コラム/トピックス
IUCN RHINOアプローチとSTAR指標のアップデート概要
IUCNは、IUCN RHINOアプローチを発表しました。本アプローチは、ネイチャーポジティブを達成することを目的に、企業を含むあらゆる組織が、「どこで活動すべきか」等を示しています。
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/1/23
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コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示基準策定を決定、2026年10月に公開草案を公表
ISSBは、自然関連開示基準を策定する作業を開始することを決定しました。将来的にISSBに基づいて自然関連開示が義務化される可能性を念頭に、TNFD提言を活用して取り組みを進めることが推奨されます。
- ISSB
- SSBJ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/1/19