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サービスメニュー
【研修メニュー】サステナビリティ経営
当社が提供しているサステナビリティ経営に関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- SDGs
- サステナビリティ
- ビジネスと人権
- サステナビリティ経営支援
- 研修メニュー
2026/6/26
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コラム/トピックス
経済安全保障とサステナビリティの交接点 ―G7エビアン・サミット「重要鉱物のサプライチェーン確保に関するG7首脳宣言」を手がかりに
重要鉱物サプライチェーンの多角化はG7が喫緊と認識する課題であり、重要鉱物サプライチェーンに関係する企業は、レピュテーションリスクや取引継続リスクの観点からも備えておく必要があります。
- 安全保障
- サプライチェーン
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/7/30
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コラム/トピックス
GPIFがインパクト投資の報告書を公表 国内では急拡大、欧米機関投資家は戦略の可視化を志向
GPIFは、「インパクト投資に関する調査研究」を公表しました。日本国内のインパクト投資が急速に拡大する一方、その成果をどのように生み出し測定し、投資判断につなげるかという実装上の課題を指摘しています。
- ESG
- サステナビリティ
- 情報開示
- 気候変動
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
CDPが環境テーマに「海洋」追加 2026年開示サイクルから|ESG環境情報開示の最新動向
CDPは、2026年の企業向け質問書において、「海洋」関連項目を追加すると発表しました。これにより「海洋」は、6つ目の環境開示テーマとなり、海洋に関する開示の拡張を進めるとしています。
- サステナビリティ
- 情報開示
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
みんなで街のレジリエンスを高める「流域治水」とは?水災害激甚化に立ち向かう新たな挑戦 ―【連載企画】流域治水とグリーンインフラ(Eco DRR)に関するアンケート調査結果を読み解く 第1回
近年注目が高まっている「流域治水」という考え方について、当社でアンケート調査を行いました。今回から連載企画をスタートし、第1回は、なぜ今「流域治水」という考え方が必要なのか、その背景をお伝えします。
- グリーンインフラ
- 水リスク
- サステナビリティ
- 自然資本
- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- サステナビリティ経営支援
2026/7/27
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サービスメニュー
サステナビリティ推進による「価値創出プロセス」可視化支援サービス
サステナビリティ推進活動や製品・サービスが、環境・社会・自社にどのような価値をもたらすかを定性・定量で整理することで、活動等の価値創出、経営判断や情報開示の高度化などに向け活用できる形で可視化します。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
2026/8/5
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年7月)
2026年7月発行の『ESGリスクトピックス』では、「日本政府が「循環経済行動計画」を正式決定」等のトピックを取り上げています。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/1
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コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
サッカーワールドカップ、開催都市の熱中症リスクが過去30年で2倍に?
2026年のワールドカップが直面する環境リスクがどのような変革と機会をもたらすのか?サステナビリティを経営の核に据え、多くの人から支持されるアクションをどのように起こしていくべきか、ヒントを探ります。
- 熱中症
- 異常気象
- サステナビリティ
- スポーツ
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
2026/6/15
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年6月)
2026年6月発行の『ESGリスクトピックス』では、「ISSB、自然関連開示は「基準」ではなく「実務記述書(Practice Statement)」を開発へ」等のトピックを取り上げています。
- グリーンインフラ
- ISSB
- カスハラ
- ハラスメント
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- 危機管理
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/6/1
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コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示を実務記述書で検討|TNFDとの関係と企業対応
ISSBは自然関連開示について、「実務記述書(IFRS Practice Statement)」とする方向を示しました。企業は今後の草案公表や市場反応を注視し、実務対応を進めていくことが求められます。
- ISSB
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
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コラム/トピックス
TNFDの「目的」とは? 自然が経営課題となる理由 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第2回
連載企画「ネイチャーポジティブ経営入門」。第2回のテーマは「TNFDの目的とは何か?」です。TNFDのタスクフォースメンバーである原口真が、見落とされがちな開示の本質的な目的を解説します。
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/5/27
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レポート/資料
ESGリスクトピックス(2026年5月)
2026年5月発行の『ESGリスクトピックス<2026年度 第2号>』では、「環境省が、生物多様性の価値評価の検討指針を提示」等のトピックを取り上げています。
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/1
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コラム/トピックス
GPIFが高評価したサステナビリティ開示のポイント|マテリアリティ・財務影響・ガバナンス
GPIFは「マテリアリティの観点から優れたサステナビリティ開示」を公表しました。自社固有の事業・価値創造に関するストーリーを複数の開示媒体で包括的かつ一貫した内容で開示する企業が高評価となりました。
- 統合報告書
- サステナビリティ
- 情報開示
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/23
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コラム/トピックス
金融庁がCGコードの改訂案を公開、プリンシプル化・スリム化目指し原則を再整理
金融庁は2月26日、コーポレートガバナンス・コード(CGコード)の改訂案を公表しました。今回は企業向けの具体的指針となる「原則」について、類似・重複する内容・項目を再整理し、全体をスリム化しています。
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/4/14
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コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)に求められる“力”とは? キーワードは「巻き込む力」と「自分事化」
日本でもCSOという役職を設置する動きある中、MS&ADインターリスク総研は、書籍『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を刊行。著者の1人、当社のコンサルタント・末永潤に話を聞きました。
- サステナビリティ
- 解説
- インタビュー
- サステナビリティ経営支援
2026/3/9
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コラム/トピックス
CSO(最高サステナビリティ責任者)が担う役割と価値創造の現場とは?専門家がセミナーで講演したポイントを紹介!
MS&ADインターリスク総研では『CSOと拓くサステナビリティ経営 価値創造の現場』を出版。これを記念したオンラインセミナーが2026年2月25日に開催されました。セミナーのポイントを紹介します。
- SDGs
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
- セミナー
2026/3/5
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コラム/トピックス
なぜ、トップ企業は自然に注目しているのか? 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第1回
本連載では、TNFDタスクフォースメンバー・原口真が、その普及に深く関与する視点から、ネイチャーポジティブ経営に向けて企業の実務的なステップを解説。1回目のテーマは「企業にとって自然が重要な理由」です
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/2/24