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サービスメニュー
【研修メニュー】人的資本・健康経営・ワークライフバランス
当社が提供している人的資本・健康経営・ワークライフバランスに関する実践的な研修のメニューをご紹介します。貴社におけるリスクマネジメントに関する取組強化のため、豊富な研修メニューをぜひご活用ください。
- 健康経営
- 人的資本
- メンタルヘルス
- 介護
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- 人権・人的資本課題解決支援
- 研修メニュー
2026/6/26
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セミナー/イベント
アーカイブ配信中【~8/31まで】<人手不足対策セミナー>超実践的 人材が育つ組織マネジメント
本セミナーは2026年7月22日開催セミナーのアーカイブ配信です。株式会社日本経営の玉利氏を講師にむかえ、人材育成が空回りする根本原因とその解決策を体系的にお伝えします。ぜひご視聴ください。
- 人的資本
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- セミナー
2026/7/31
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コラム/トピックス
日本経済の変遷と人手不足時代の人財戦略:AI活用と人的資本経営の展望
経済の大きな変動に伴い、企業は人財戦略を変えて適応を図り、今に至っています。このコラムでは経済状況の変遷と企業の人財に関する対応について振り返るとともに、今後の考えられる方向性を解説します。
- 生成AI
- 人的資本
- 基礎研コラム
- 人権・人的資本課題解決支援
- その他
2026/7/21
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コラム/トピックス
人的資本の経営への貢献をどう“見える化”する?解説!SSBJ基準対応の人的資本開示の4つのポイント②インパクトパスの明確化
企業はSSBJ基準に沿って人的資本の取り組みが経営に貢献しているのかを、どう“見える化”していけばよいのか?MS&ADインターリスク総研の人的資本コンサルタントがポイントなどをわかりやすく解説します。
- SSBJ×人的資本シリーズ解説
- SSBJ
- 人的資本
- 解説
- インタビュー
- 人権・人的資本課題解決支援
2026/7/13
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レポート/資料
小規模事業場におけるストレスチェック義務化対応のポイント【人的資本・健康経営インフォメーション(2026年7月)】
改正労働安全衛生法の成立により、労働者数50人未満の事業場におけるストレスチェック実施義務化が決定されました。本稿では、小規模事業場におけるストレスチェック義務化対応のポイントを解説します。
- ストレスチェック
- 健康経営
- 人的資本
- メンタルヘルス
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
2026/7/1
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コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
- ESG
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
解説!SSBJ基準対応の人的資本開示の4つのポイント ①リスクと機会を分析する
全4回シリーズでSSBJ基準への対応に向けて特に意識すべきポイントを、MS&ADインターリスク総研の複数のコンサルタントがリレー形式で分かりやすく解説。1回目は「人的資本のリスクと機会の分析」です。
- SSBJ×人的資本シリーズ解説
- SSBJ
- 人的資本
- 解説
- インタビュー
- 人権・人的資本課題解決支援
2026/4/16
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コラム/トピックス
大企業の福利厚生満足度と団体保険の関連―認知・加入との関係を探る
MS&ADインターリスク総研では、2025年12月に大企業(社員2,000人以上)に勤務する社員1,000名を対象としたアンケート調査を実施しました。調査結果について、わかりやすく解説します。
- 健康経営
- 人的資本
- 基礎研コラム
- 調査結果
2026/5/7
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コラム/トピックス
大企業の福利厚生の満足度を調査 20代女性の期待と不満とは?
MS&ADインターリスク総研では、2025年12月に大企業の社員1,000名を対象にアンケート調査を実施。結果の中で特徴的な傾向が見られた20代女性(125名)の回答に焦点を当てて分析していきます。
- ウェルビーイング
- 人的資本
- 基礎研コラム
- 解説
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- 人権・人的資本課題解決支援
2026/4/1
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コラム/トピックス
人的資本経営に取組む企業の課題とは
人的資本経営を進める企業では、具体的にどのような取組みを進めており、どのような課題があるのだろうか。今回は、当社が共催し実施した「人的資本調査2024」の結果から注目すべき点を簡単にご紹介します。
- 人的資本
- 人権・人的資本課題解決支援
2025/10/15
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コラム/トピックス
経営層の多様性とリスク対応力
企業にまつわる事件・不祥事において、企業の経営を揺るがす事態に発展してしまっているケースが少なくありません。こうしたリスクに適切に対処するためには、「経営層の多様性確保」がキーになります。
- 人的資本
- 全社的リスク管理(ERM)
- 危機管理
2025/10/15
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コラム/トピックス
男女格差ランキング、日本は今年もG7最下位、根強い政治・経済の低迷が全体引き下げ
世界経済フォーラム(WEF)が「グローバル・ジェンダー・ギャップ報告書2025」を発表しました。報告書によると、日本の男女間の格差は依然大きく、スコアが世界平均以下と低迷しています。
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2025/8/14
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サービスメニュー
SSBJ基準に沿った人的資本経営・開示のコンサルティングサービス
SSBJ基準の公表を受け、今後の人的資本経営・開示ではこれまで以上に高度な対応が求められる見通しです。当社では、SSBJ基準への適合に向けた人的資本経営・開示の実践をサポートします。
- SSBJ
- 人的資本
- 人権・人的資本課題解決支援
2025/8/6
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レポート/資料
2025年 育児・介護休業法等の改正~法改正を機に実効性ある両立支援と職場文化の変革へ~【人的資本・健康経営インフォメーション(2025年8月)】
2025年の育児・介護休業法等の改正は、両立支援策の強化と実効性ある運用に向けた新たな対応を求めるものであります。本稿では、法改正の主なポイントや企業に求められる対応について解説します。
- 健康経営
- 人的資本
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- 人権・人的資本課題解決支援
2025/8/1
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コラム/トピックス
人的資本の情報をSSBJ基準で開示する際のポイントは?専門家がわかりやすく解説(SSBJ基準解説・後編)
プライム上場企業の一部は早ければ2027年3月から、人的資本を含むサステナビリティ情報のSSBJ基準に基づく有報開示が義務付けられます。当社コンサルタントが、押さえるべき4つのポイントを解説します。
- SSBJ×人的資本シリーズ解説
- SSBJ
- 人的資本
- 解説
- インタビュー
- 人権・人的資本課題解決支援
2025/7/29
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コラム/トピックス
人的資本の新たな開示基準「SSBJ基準」とは?いま、企業に求められていることを専門家がわかりやすく解説(SSBJ基準解説・前編)
上場企業に有報でサステナビリティ情報の一部として開示が義務付けられている人的資本。2027年3月期にも開示基準が変更される見込みです。新たな基準「SSBJ基準」とは?わかりやすく解説します。
- SSBJ×人的資本シリーズ解説
- SSBJ
- 人的資本
- 解説
- インタビュー
- 人権・人的資本課題解決支援
2025/7/2
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レポート/資料
健康経営を人材確保につなげるには ~就活学生に対するリクルート効果の実態と企業が取り組む上でのヒント~【RMFOCUS 第94号】
ビューティ&ウェルネス専門職大学・専任教授の新井卓二氏に、企業がリクルート効果を得るための健康経営の取り組みや健康経営の社会的な広がりについて解説いただいた。
- 健康経営
- 人的資本
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- RM FOCUS
2025/7/1
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レポート/資料
人的資本開示におけるガバナンスとリスク管理 ~SSBJ基準の適用を見据えた現状・課題と好事例の紹介~【RMFOCUS 第94号】
サステナビリティ情報の開示基準として採用が見込まれるSSBJ基準が2025年3月に公表された。人的資本における「ガバナンス」「リスク管理」をどのように進めるべきか、課題の提示や好事例を紹介する。
- SSBJ
- 人的資本
- 人権・人的資本課題解決支援
- RM FOCUS
2025/7/1
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コラム/トピックス
経営層の多様性はリスク対応力向上に重要、経産省ダイバーシティレポートで指摘
経済産業省は2025年4月7日、「企業の競争力強化のためのダイバーシティ経営(ダイバーシティレポート)」を公表しました。本記事では、ダイバーシティ経営の考え方についてまとめています。
- ダイバーシティ
- 人的資本
- 全社的リスク管理(ERM)
- ESGリスクトピックス
2025/5/28
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レポート/資料
学校現場における外部人材活用の必要性と課題【RMFOCUS 第93号】
日本の学校現場では、教員の業務量が増加し、従来の体制では対応が困難になっている。ここでは、部活動に関わる外部人材の活用に焦点を当て、自治体での先行事例と現状の課題を紹介し、解決策を考察する。
- 学校
- 人的資本
- 健康経営・人事・組織課題解決支援(含むメンタルヘルス・両立支援)
- RM FOCUS
2025/4/2