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コラム/トピックス
【お客さま事例】村田製作所さま『流域リスクレンズ』を活用した水リスク評価の高度化とTNFD対応への第一歩
総合電子部品メーカー村田製作所は各拠点における水資源管理にも重点的に取り組み、MS&ADインターリスク総研の『流域リスクレンズ』で水リスクを評価しています。背景や今後の展望に関し詳しく話を伺いました。
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2026/8/3
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コラム/トピックス
経済安全保障とサステナビリティの交接点 ―G7エビアン・サミット「重要鉱物のサプライチェーン確保に関するG7首脳宣言」を手がかりに
重要鉱物サプライチェーンの多角化はG7が喫緊と認識する課題であり、重要鉱物サプライチェーンに関係する企業は、レピュテーションリスクや取引継続リスクの観点からも備えておく必要があります。
- 安全保障
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- サステナビリティ経営支援
2026/7/30
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コラム/トピックス
GPIFがインパクト投資の報告書を公表 国内では急拡大、欧米機関投資家は戦略の可視化を志向
GPIFは、「インパクト投資に関する調査研究」を公表しました。日本国内のインパクト投資が急速に拡大する一方、その成果をどのように生み出し測定し、投資判断につなげるかという実装上の課題を指摘しています。
- ESG
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2026/7/30
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コラム/トピックス
サプライチェーンの起点“調達”もネイチャーポジティブ対応|環境省が実践ガイドラインを公表
環境省は2026年7月14日、「調達におけるネイチャーポジティブに向けた実践ガイドライン」を公表しました。本ガイドラインは企業の調達において生じる自然関連の経営リスクに備え、対応するためのものです。
- サプライチェーン
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
CDPが環境テーマに「海洋」追加 2026年開示サイクルから|ESG環境情報開示の最新動向
CDPは、2026年の企業向け質問書において、「海洋」関連項目を追加すると発表しました。これにより「海洋」は、6つ目の環境開示テーマとなり、海洋に関する開示の拡張を進めるとしています。
- サステナビリティ
- 情報開示
- 自然資本
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- ESGリスクトピックス
2026/7/30
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コラム/トピックス
みんなで街のレジリエンスを高める「流域治水」とは?水災害激甚化に立ち向かう新たな挑戦 ―【連載企画】流域治水とグリーンインフラ(Eco DRR)に関するアンケート調査結果を読み解く 第1回
近年注目が高まっている「流域治水」という考え方について、当社でアンケート調査を行いました。今回から連載企画をスタートし、第1回は、なぜ今「流域治水」という考え方が必要なのか、その背景をお伝えします。
- グリーンインフラ
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- サステナビリティ
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- 基礎研コラム
- 気候変動・自然資本課題解決支援
- 防災・減災・防犯(火災・爆発・落雷・台風・洪水・積雪・地震・盗難)
- サステナビリティ経営支援
2026/7/27
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コラム/トピックス
TNFDがCFO向けガイダンス公表|組織全体に投げかけるべき11の質問を示す
TNFDは、A4Sの協力のもと、自然への依存・インパクト、リスク・機会の財務的影響について、「Asking Better Questions on Nature for CFO」を公表しました。
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- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
SX銘柄2026が公表|味の素・第一三共が3年連続選定、経産省と東証が発表
経済産業省と東京証券取引所は、「SX銘柄2026」の選定企業15社を公表しました。公表は今回が3回目で、味の素と第一三共が3年連続、2回選定も6社が含まれています。
- 統合報告書
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- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- 人的資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/30
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コラム/トピックス
政府が「循環経済行動計画」を正式決定|3つの重要ポイントを整理 対象企業は持続可能な事業モデルへの転換が急務に
日本政府は、「循環経済に関する関係閣僚会議」において「循環経済行動計画」を正式決定しました。企業にとっても事業戦略や資源調達、情報開示に直結する内容を含んでおり、今後の動向を注視する必要があります。
- 環境規制
- ESG
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
【TISFD最新動向】初版ドラフトで示された開示骨格と今後の優先検討事項は?
TISFDは開示フレームワークの初版ドラフト公表しました。今回ドラフトでは、「Conceptual Fundations(概念の基礎)」で示された内容に加え、企業に開示を求める項目が追加されました。
- 人権デューデリジェンス
- ESG
- 情報開示
- ビジネスと人権
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/6/29
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コラム/トピックス
サッカーワールドカップ、開催都市の熱中症リスクが過去30年で2倍に?
2026年のワールドカップが直面する環境リスクがどのような変革と機会をもたらすのか?サステナビリティを経営の核に据え、多くの人から支持されるアクションをどのように起こしていくべきか、ヒントを探ります。
- 熱中症
- 異常気象
- サステナビリティ
- スポーツ
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
2026/6/15
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コラム/トピックス
リスクマネジメントの「視点」 「補償」だけでなく「低減・緩和」へ ―自然を生かした防災・減災の取組
ここ数年、気候変動が進行し自然災害の激甚化と頻発化が問題となっています。こうした事態を受け、いかに「リスクを事前に低減・緩和するか」が、リスクマネジメントにおいて重要視されつつあります。
- 自然災害
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- 自然資本
- 生物多様性
- 気候変動
- 基礎研コラム
- サステナビリティ経営支援
2026/6/4
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コラム/トピックス
ISSB、自然関連開示を実務記述書で検討|TNFDとの関係と企業対応
ISSBは自然関連開示について、「実務記述書(IFRS Practice Statement)」とする方向を示しました。企業は今後の草案公表や市場反応を注視し、実務対応を進めていくことが求められます。
- ISSB
- サステナビリティ
- TNFD
- 自然資本
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
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コラム/トピックス
国交省、グリーンインフラ(GI)のファイナンスガイドライン(中間とりまとめ)公表|資金調達手法と事例を整理
国土交通省は、「グリーンインフラ(GI)に関するファイナンスガイドライン(中間とりまとめ)」を公表しました。官民連携の資金調達の広がりを踏まえ、具体的な資金調達プロセスや体制構築手法を整理しています。
- グリーンインフラ
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/5/29
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コラム/トピックス
TNFDの「目的」とは? 自然が経営課題となる理由 【連載企画】ネイチャーポジティブ経営入門 第2回
連載企画「ネイチャーポジティブ経営入門」。第2回のテーマは「TNFDの目的とは何か?」です。TNFDのタスクフォースメンバーである原口真が、見落とされがちな開示の本質的な目的を解説します。
- ネイチャーポジティブ
- サステナビリティ
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- 自然資本
- 生物多様性
- ネイチャーポジティブ経営入門
- 基礎研コラム
2026/5/27
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コラム/トピックス
環境省 生物多様性の価値評価の検討指針を公表 企業が今後押さえるべき実務上のポイントとは?
環境省は「生物多様性の価値評価手法の検討に当たっての基本的な考え方」を公表した。今回の指針は生物多様性の価値評価や活用方法のあり方を示したもので、企業にとって今後の取り組みの参考になると想定されます。
- TNFD
- 生物多様性
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
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コラム/トピックス
SoN(自然の状態)指標の最終案 TNFD、GRI、SBTNでは具体的な活用方法の検討進む
SoN指標の活用が各フレームワークで検討される中、今後は自然の状態をどのように測定し、開示指標として位置付けていくかが重要な論点となっています。
- SBTN
- TNFD
- 自然資本
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/28
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コラム/トピックス
GPIFが高評価したサステナビリティ開示のポイント|マテリアリティ・財務影響・ガバナンス
GPIFは「マテリアリティの観点から優れたサステナビリティ開示」を公表しました。自社固有の事業・価値創造に関するストーリーを複数の開示媒体で包括的かつ一貫した内容で開示する企業が高評価となりました。
- 統合報告書
- サステナビリティ
- 情報開示
- サステナビリティ経営支援
- ESGリスクトピックス
2026/4/23
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コラム/トピックス
不確実な時代こそ、サステナ戦略には長期視点が必要
企業のサステナ戦略は、目先の制度変更や市場の揺り戻しに一喜一憂するのではなく、10年後、20年後に自社がどのような社会で、どんな価値を提供しているのかを起点に考える姿勢が求められます。
- 脱炭素
- サステナビリティ経営支援
2026/4/23
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コラム/トピックス
金融庁がCGコードの改訂案を公開、プリンシプル化・スリム化目指し原則を再整理
金融庁は2月26日、コーポレートガバナンス・コード(CGコード)の改訂案を公表しました。今回は企業向けの具体的指針となる「原則」について、類似・重複する内容・項目を再整理し、全体をスリム化しています。
- コーポレートガバナンス
- サステナビリティ
- サステナビリティ経営支援
- コンプライアンス・内部統制
- ESGリスクトピックス
2026/4/14